社内報制作事例

リモートワークの普及で意思の疎通が難しくなったと言われて久しい現在。会社を構成する人財と組織のエンゲージメントを高め、持続的に企業の価値を向上させるツールとして、今その価値が見直されています。
社内報は掲載者、読者それぞれがお互いの理解を深め、社員全体が一丸となって働くことを可能にしますが、予算の都合などで制作を全て自社で行っている会社も多いかと思います。社内報制作をアウトソーシングすることで業務の効率化が図れると共に、客観的なアイディアと表現手法で魅力的な社内報を制作することができます。

*B5版全8頁